MangaBoard
ピッコマ更新: 不定期

薪割り10年、気づけば聖人になっていた

著者不明
前世芸能人として芽が出ず、業界に干されて一生を終えた白洛塵は修仙世界に転生し、清鴻書院の師範になっていた。 今世こそ華やかな人生を!と思いきや、付与されたシステムはひたすら薪割りのクエストを出すばかり…。しかも修為をが低いせいで、弟子になりたがる人がいない。白洛塵は仕方なく誰とも関わらず、薪を割る日々を過ごすことに。 そんなある日、仙女の生まれ変わりである蘇漓月は自ら弟子になると申し出て——何やらは仙女だった頃の自分よりも、白洛塵の方が実力が上だとか? 弟子ができたことで、改めて外界と関わっていくことになった白洛塵は果たしてどう動くのか!? | ピッコマ